コールオブデューティ4攻略wiki|モダンウォーフェア

コールオブデューティ4の攻略wikiです。シングルプレイヤーや実績、マルチプレイヤー、コールオブデューティ4の基本情報などの攻略情報をまとめています。

マップ一覧

 
マップ名 備考
Ambush 中央に大通りがあり、そこが主な戦場になる。
屋根のある建物が少なく、ヘリコプターが来ると少々厄介。
固定機銃が両陣に設置されており、それを使って落とすのがよい。
北南、両側の大通りに面した建物の2Fと、南側なら東、北側なら西にそれぞれ2Fに昇れる家があり、そこが狙撃ポイントになっている。
Backlot 建物の壁は軽機関銃で貫通させることが可能。
北東と南に固定機銃が設置されている。
両方とも見通しが良い場所に設置されているため、敵のリスポーンが西で北側を周ってきているようなら、どちらも利用価値が出てくる。
中央にある建物は一番高い屋上まで昇ることが可能。
そこは絶好のスナイプポイントとなっているが、そこへ昇ると空爆やフラグで集中攻撃されるので注意。
Bloc 両サイドのアパートが主な戦場になる。
スナイパーやアサルトライフルの狙撃合戦や、北南の建物の影から狙撃しあうことが多い。
相手にスナイパーが少ない場合は、外側を大きく迂回してアパート内に突入してくることがあるので、防戦ならクレイモアやC4を仕掛けるのが効果的。
北西に昇れる階段があり、そこにスナイパーが張っている事が多いので注意。
Bog 主な戦場が沼地となり、中央に小山がある。
そこにスナイパーが匍匐して狙ってくることが多いので、開幕と同時にフラグが飛び交うことが多い。
近接戦が少なく、唯一建物の中と出入り口が近接戦になりえるが、狭い故に軽機関銃などで壁抜きされると厄介に。
東側の壁が立っているところは姿を隠せるスナイプポイントになっているため、要注意。
よく壁の裏に敵がウロウロしていることがあるので、フラグを投げ込むと2人同時に倒せることも。
Countdown マップ全体に遮蔽物が多い。
中央付近は遭遇戦になるので、サブマシンガンが有効。
北と南にコンテナが2棟ずつ配置されていて、そこがリスポーン地点となることが多く、出入り口近くにあるミサイル発射口の蓋の上で待ち伏せしている敵がいるので注意。
ちなみに、ミサイル発射口は落ちることができ、チャレンジのグッバイを容易に達成させることができる。
Crash 建物・中央通り・裏通りの3つから進むことになる。
通りはどちらも見通しがよく、遠距離戦になるので、ショットガン等は建物を経由すると室内戦になったときに有利に。
建物の屋上から狙撃している敵にはフラグを投げ込むか、空爆が有効。
建物へ侵入して倒そうとすると、大抵クレイモアが仕掛けてあったりするので注意。
マップ両端の建物に押し込まれると、ほぼ負け試合になってしまう。
Crossfire マップ中央で狙撃戦、両側建物を抜けるルートが遭遇戦と両極端になるマップ。
中央は遮蔽物がほとんどなく、味方スナイパーが抑えてくれていない限り、ただの的になるので通る時は要注意。
ここの建物の壁もほとんどが壁抜きが可能。
逆を言えば、そうなった場合は要注意。
District マップ外側を進むルートか、中央市場での遭遇戦になるマップ。
入れる建物も多く、狙撃ポイントが多数あったり、待ち伏せするポイントが多数あったりと、非常に忙しい。
側面や背後から攻撃されることが多々あり、気を抜けない。
プレイヤーの腕が試されるマップ。
Downpour 雨が降っており、非常に視界が悪いマップ。
そのせいもあってか、突撃してくる敵が比較的多く、スナイパーは控えめ。
ただし、スナイパーライフルを選んだ場合ギリースーツを着用することができ、ホフクされると雨のせいもあり発見が難しい。
固定機銃が両サイドに設置されており、真中の建物を貫通させているだけでもパタパタ倒せることが多い。
ここも開幕後にフラグが飛び交うステージとなる。
Overgrown 真中の川を抜けて反対側へ入るか、両サイドの狙撃ポイントを掻い潜って反対側へ入ることになる。
どこも非常に見晴らしがよく、ギリースーツ着用が可能なことからか、スナイパーが多い。
北側の建物の屋上はたいてい、誰かしら昇っており、絶好の狙撃ポイントとなっている。
建物内は遭遇戦になりやすいが、スナイパーが多いと建物にクレイモアが設置されている事があるので注意。
Pipeline 北側が茂みになっており、ギリースーツ着用から狙撃ポイントにはうってつけ。
ただし、上級者はそこにスナイパーが来ることを知っていることから、あまり効果的ではなくなりつつある。
それ以外では2個ある建物内での攻防戦がメインとなり、そこは普通の戦場になる。
北側の建物は上に昇ると屋根の上に出ることができる。
そこにワラワラと敵がいることもあるので、見張っていると面白いように倒せることも。
Shipment 中央にコンテナが4つ並んでいるだけの、非常にシンプルなマップ。
遭遇戦が多く、むしろ遭遇戦オンリーのマップ。
ここでの司令部は試合後半まで取れないことが多く、殉教の使用率の高さから、リスポーンして少ししたら死ぬ、ということが普通。
ハードコアで殉教なんてした日には大変なことに。
Showdown 会場内部は開けたマップになっており、広場を通るのは危険。
通り抜ける場合は、2F通路の下を通るようにすれば危険は減り、味方が2Fを制圧しているのであれば安全に通り抜けることが可能に。
ただ、2Fを制圧している場合、1Fから側面を叩こうとする敵もいるのでそこには注意。
Strike 西の銅像がある広場、中央通り、東の裏道の3つのルートから進める。
中央から行く場合は東側にある建物内を通るなど、うまく移動しないと遮蔽物がほとんどないので注意。
南の建物2F、北の建物2Fにスナイパーがよく篭城しているので、その前を通る場合は注意。
居る場合は横からフラグを投げ込む等、クレイモアにも警戒しましょう。
Vacant 室内戦がメインとなる数少ないマップ。
全マップの大半が室内となっており、遭遇戦を強いられるマップ。
外のコンテナが置いてある場所付近にスナイパーが篭ることがあるので、その時は落ちている武器を拾って対応するか、特製手榴弾、フラグで対応しましょう。
Wet Work 夜間に雨と、視界が非常に悪いマップ。
暗視ゴーグルを着用すれば特に問題はないが、左右が少し狭いため、側面に弱くなる。
視界は悪いが、スタート地点である室内や甲板にスナイパーが居る場合があるので要注意。
遮蔽物は比較的多いが、真ん中はコンテナの背が低く、全身は隠れないため、通りぬけるときは注意。
両サイドにある道から突入するのが基本的なスタイルとなる。
ただし、それを見越して開幕直後はフラグの雨が敵味方ともに降り注いでいるので注意。

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